元々、コンピューター内の情報へのアクセス権はMSによってOSとハードウェアという障壁で独占されていた。しかしインターネット以降、情報の基盤が外部にシフトするにつれてこの一元支配が崩壊しだした。MSは無理矢理にIEとWindowsの統合と言う形で情報へのアクセス権限を独占しようとする。この試みはだが、ブラウザから先の情報のアクセス経路を乗っ取る、というグーグルの奇襲に敗北した。 — fladdict.net blog: アップルの本質は「あちら側」ではないのか?
人が何を考えているか気にするのはやめよう。別に何も考えていない。
— 人生における36のルール|デジタルマガジン (via shunta) (via gkojax)
2009-11-12 (via gkojay) (via ak47)
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(Source: fuhrer)
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人間には、裏切ってやろうとたくらんだ裏切りより、心弱きがゆえの裏切りのほうが多いのだ。(仏思想家: La Rochefoucauld) — Twitter / 名言bot (via yellowblog) (via yangoku) (via ssbt) (via aya18) (via fukumatsu) (via aun-059) (via clvi) (via usaginobike) (via yoichijerry) (via kagiroi) (via caisuizi705) (via ataxia) (via muhuhu) (via fukumatsu) (via yaruo) (via udonchan)
一方、より現実的なシステムを採用しているのが、ウィザードリィである。ウィザードリィにおいても、死亡したキャラクターをカント寺院という施設で蘇生させることができる。ドラクエと異なるのは、カント寺院では蘇生に失敗しうることだ。死亡状態からの蘇生に失敗すると、より悪い「灰(ASH)」という状態に陥る。蘇生に失敗してもカント寺院が返金することはなく、それどころか、灰からの蘇生には、より高い対価を要求する*1(お金が足りなかったら、カント寺院の連中は「背教者」呼ばわりして追い出す。彼らには応召義務なんてない。)。この点において、ウィザードリィは現実の医療を実にリアルに表現している。 — ドラクエが医療を崩壊させた - NATROMの日記
彼は、鳩が何もしていなくとも、時々「報酬を与える」ように装置を設定した。こうなると実際に鳩に必要なことは、くつろいで報酬を待つことだけである。しかし実際には鳩はこのようにはしなかった。そのかわり、八例中六例で、鳩は、まるで自分たちが報酬を受けられる動作を身に付けているかのように、スキナーが「迷信行動」と呼ぶものを作りあげたのである。
正確に言うと、こうした行動の内容は鳩によって異なっていた。次に「報酬」がもらえるまで、一羽は独楽のように回転し、二、三羽は反時計回りに回った。別の鳩は箱の特定の上方の角に向かって繰り返し頭を突き出した。また別の鳩は頭で見えないカーテンを持ち上げるかのように、「ぐいと持ち上げる」行動を示した。二羽は別々に、頭や体を周期的に左右に「振子を揺らす」ような動作を開発した。この最後の動作は、たまたまではあるが、何羽かのゴクラクチョウの求愛ダンスにかなり類似したものに見えたに違いない。
— NATROMの日記yuco:
“only dates assholes” てのは「三つを兼ね備えた女の子はクズのような男としかデートしない(つまり自分のような真心を持った男とはデートしてくれない)」の意味
「頭の悪い」という言い方に反応された向きもあります。補足します。僕が「頭が悪い」というとき、最も頻用するのが「抽象性が思考ができない」という意味で、次が「文脈依存性が思考できない」という意味です。前者がパターン認識的能力で、後者が物語的能力です。 — Togetter - まとめ「パターン認識能力と物語認識能力」